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遊んでばかりも、いられないのですが…
おかげさまで、士道会の若者の間で『若いヤツらを引き連れて』でのウケがよかったようで、今回は、新橋で舞台を鑑賞した後、近くのイタリアンでピザをワインで流し込む会を企画しました。
舞台鑑賞も2回目ともなれば、若者もプロの技を堪能できた様子…。赤ワインをゴブゴブと飲みながら、当日の舞台や、剣の話に花が咲きました。
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2005/04/29 17:50 |
若いヤツらを引き連れて
先日、士道会の若いヤツらを引き連れて、赤坂で舞台を見せた後、青山の南にある中国料理店で宴席をはった。そこでは、舞台の話を肴にして、熱い紹興酒のボトルが5〜6本空いた。
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2005/04/06 01:15 |
真 フロム・ザ・バレル物語
「一日ご苦労様でした。喉の渇きをこれで、潤してください」
素敵な一言と共に、こよなくうまいビールがだされた。
「うまいな〜」
一気に飲み乾してしまった。
「どうぞ、もう一杯・・」
二杯目もうまい。じわ〜と、五臓六腑にしみわたる。
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2005/02/11 23:03 |
寒い夜には生姜風呂!
寒い日が続いています。桜が咲く季節が待ち遠しいです。
冷えきって、懲りコリになった体をやさしく温めてくれてくれるのは、お風呂です。
『でも、温泉でもない家庭のお風呂は、すぐに湯冷めしてしまうからな〜』
という方におすすめするのが、生姜風呂です!
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2005/02/02 00:22 |
フロム・ザ・バレル物語
四谷には、昭和のバーが残っている。
そこには、大和古流歴代廿一世のご当主が作家としてデビューされたとき、バー・カスタニヤに入れたウイスキーが、今もある。
ご当主が、10年以上前のウイスキーが入っているボトルを今でもバーに置いている理由は、何故でしょう?
今ではベストセラー作家となられたご当主でありますが、作家としておごれる事なく、いつでも初心に返れるために、一大決心をされた時に入れたボトルをそのまま置いているのだと、私は思う。
そのウイスキーの銘柄は『フロム・ザ・バレル』。日本の、ニッ...
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2005/01/30 00:49 |